現代の米国米メディアも「隠したい過去」を報道開始…カマラ・ハリスの耐えられない「ヤバさ」
どうか、日本の主要マスメディアが、このハリスの馬脚を暴く報道をするかに注目してほしい。同時に、日本もアメリカも政治家が劣化しつづけていることを嘆息してほしい。米メディアも「隠したい過去」を報道開始…カマラ・ハリスの耐えられない「ヤバさ」政治家は権力をめざして闘う。そのために、「寝る」ことも厭わない。おそらくカマラ・ハリスはそうした権力欲にまみれた政治家らしい政治家と言えるのかもしれない。しかし、それが意味しているのは節操のない、自分の利益を最優先に考える最低の人物ということではないか。まるでドナルド・トランプ並みの強欲なのである。ロイター通信が伝えるカマラ・ハリスの実像2020年10月14日付のロイター電は「ファクトチェック」として、若かりしハリスがどのように政治的にのし上がったかについて書いている。フェイスブックで共有された投稿において、当時、民主党副大統領候補だったハリスが、ウィリー・ブラウン元サンフランシスコ市長と写っており、「既婚の60歳(中略)ウィリー・ブラウン」と「29歳の愛人カマラ」と表現されていたことについて、ファクトチェックをしたのだ。同じ写真(下を参照)が「ワシント...
