「思考は現実化する」を科学的に検証

プラズマ宇宙論

氣とか意識エネルギーの世界を知っている人から見れば、驚くようなことはないかもしれません。ですが、それを科学的に検証し、意識というものの不思議を研究している数々の例の紹介はとても意味があるものだと思います。

「思考は現実化する」を科学的に検証
不思議なのは、現代科学は、よくよく調べると物事について説明できていることがないということに気がついていないということです。

「思考は現実化する」を科学的に検証

思考を現実に変える科学的な証拠

今回の動画の中に出てくるドーソン・チャーチ氏の著作『Mind to Matter』なんて訳せばいいのだろう?って迷いました。 思考から物へ? 想いがモノになる? 思考はモノになる? 現実化する?

出版社(HAY HOUSE)の紹介文にはこうありました。
「”思考がモノになる thoughts become things”という考えは、ポピュラーカルチャーのミームとなっています。形而上学では確固たる命題とされており、スピリチュアルな指導者の中には心に無限の力があるとする人もいます。しかし、これらの主張は科学的に正しいのでしょうか? 思考を現実に変えることができる人間の心の範囲について、科学的な証拠は何を示しているのでしょうか?

エピジェネティクス、神経科学、電磁気学、心理学、サイマティクス(波動現象の研究)、公衆衛生学、量子物理学における新しい研究と新発見により、思考は確かに深い創造性を持つことが証明されつつあります。『Mind to Matter』では、数々の賞を受賞している著者ドーソン・チャーチが、科学的事実を検証し、心がどのようにして物質的な形を作り出すのか our minds create material form を段階的に示す研究を紹介しています。パズルのピースがひとつひとつはまっていくにつれ、科学は形而上学よりもさらに驚くべきものであることがわかります。

チャーチはこの本の中で、心を物質に変える経験をした人たちの身近でリアルな体験談を紹介しています。医学、スポーツ、ビジネス、ヒーリング、アート、科学的発見など、さまざまな分野から集められたこれらのストーリーは、深遠なものから感動的なもの、心を揺さぶるものまで多岐にわたっています。緻密に調査された証拠は、魅力的でわかりやすく、専門的でない例えを用いて、非常に親しみやすい形で提示されています。また、写真やイラストも充実しています。

宇宙がどのように同期して動いているかを発見すると、私たちは個々のローカルな心を持っている一方で、普遍的な非ローカルな心にも参加していることを理解することができます。『マインド・トゥ・マター』は、私たちが個人の創造する力をコントロールすることで、種として世界全体の変革を促す可能性があることを教えてくれます。」

要するに「思考は現実化する」を科学的に検証した本ということになりそうです。書名は『心から物質へ』とでも仮にしておきます。

また『wakeup-world』にジョセフ・メルコラ博士 Dr. Joseph Mercola が寄稿されています。
※ジョセフ・メルコラ博士については『ワクチン開発者が警告「コロナワクチンは何かがおかしい」』を見て下さい。
この本とコロナ騒動をからめて書いてある個所を引用させていただくと、
「この情報は、現在進行中のCOVID-19パンデミックの観点から、特にタイムリーなものです。感染自体は当初の予想よりもはるかに致死率が低いことが明らかになっていますが、政府の対応が恐怖とストレスの蔓延を招いたことは間違いなく、これは深刻な健康被害をもたらす可能性があります。チャーチの説明によると:
“心と体に感じるストレスは、しばしば病原体よりもはるかに大きな害をもたらすことがあります。私は、コルチゾールの無作為化比較試験をいくつか行いました。ネガティブなことを考えたり、ストレスを感じたり、恐怖心を抱いたりすると、3分以内にコルチゾールの濃度が上昇します。コルチゾールが慢性的に高くなると、免疫機能の低下や炎症の増加など、体にあらゆる弊害が生じます。ウイルスに感染しなくても、恐怖心があなたを襲うのです“」と書かれています。
その通りだと思います。

ちなみに瞑想については、
「ドーソン氏が瞑想を勧める理由の一つは、瞑想がもたらす明確な生化学的効果にあります。彼は:
“神秘主義者は、宇宙との一体感を表現します。瞑想をすると、自分が孤立した存在であるという意識がなくなるのです。チベットの僧侶のMRIを見ると、自己意識を構築する脳の一部である前頭前野中部が抑制されていることがわかります。自分を見失っている They lose themselves のです”」

「自分を見失っている」というのは自我(個我)を外れて全我の状態になっているということなのでしょうか?

「科学的でない」の自己矛盾

氣とか意識エネルギーの世界を知っている人から見れば、驚くようなことはないかもしれません。ですが、それを科学的に検証し、意識というものの不思議を研究している数々の例の紹介はとても意味があるものだと思います。
私としては一番関心があるのは、動画の中で紹介されているビル・ベングストン博士のよる”エネルギー・ヒーリング”の研究です。私も遠隔でエネルギー調整をしているので、とても興味があります。近いうちに記事にまとめる予定でいます。

もうひとつの関心事は、この話題を電気的宇宙論のサンダーボルツ・プロジェクトが取り上げた理由です。
というのは、エネルギー心理学ムーブメント energy psychology movement のリーダーと称されているドーソン・チャーチ博士ですが、書評などを見ると「この事実は単なる”気持ちの良い”ファンタジーではなく、真実です」という好意的な意見から「疑似科学のナンセンス」とか「形而上学と科学を融合させた神秘主義者」はては「この本はただのがらくた」まで、こういう本にありがちな賛否両論があります。

賛否両論あって当然なんですが、不思議なのは、現代科学はテクノロジーは相当進んでいるのでしょうが、よくよく調べると物事について説明できていることがないと言っていいくらいだということに気がついていないということです。特に目に見えない世界については”科学的でない”と切り捨てる方が多いのにはあきれます。それは、学問というものが、分からないことは分からないと表明する誠実な姿勢に欠けるからだと思います。
私は電気的宇宙論が、近い将来、こうした目に見えない世界まで説明でき、信じ込まされてきた「常識」が嘘だったと気付く日がくると思っています。
それはいいとして、
先ほどの「取り上げた理由」に戻ると、目に見えない「エネルギーの世界」を電気的宇宙論で説明できるという予告だろうと思っています。

Dawson Church: The Role of Consciousness in Health and Healing | Electricity of Life
In part one of this presentation, our guest Dawson Church discussed his remarkable investigation into the role of consciousness in one’s physical wellbeing. ...

健康と癒しにおける意識の役割|生命の電気The Role of Consciousness in Health and Healing| Electricity of Life

Thunderbolts Project™のThunderbolts.infoがお届けする「生命の電気」へようこそ。
第1部では、ドーソン・チャーチ氏をゲストに迎え、意識が身体の健康に果たす役割について、注目すべき調査結果を語っていただきました。
ドーソンは著書『心から物質へMind to Matter』の中で、心が体や外界にまで大きな影響を与えることを示唆する膨大な科学的研究を引用しています。

'Mind to Matter'

感情は体に”蓄積”され、長い間にバランスを崩して病気になることがあります。

感情は体に”蓄積”され、

ドーソンはこの結論として、まず、西洋医学では非常に議論の多い、エネルギーが体内に存在し治癒を助けるという考え方を取り上げます。

(ここから、ドーソン・チャーチ氏)
例えば、生物学や医学、ヒーリングにおいて、エネルギーには納得のいく役割がないという評論家のコメントを読んだことがあります。
おいおい、君は磁場のMRIを見たことがあるのかな?

私たちの脳波計(EEG:Electroencephalograph)は、私たちの電場を読み取っています。脳の電気活動を読み取っているのです。体内のそれらのフィールドを、体から15フィート(15 Foot = 457.2 Centimeter)上の位置で、簡単な装置を使って測定することができます。私は学会や実演に行くときにガルバノメーター galvanometer という小さなポケットサイズの装置を持ち歩いていますが、ほんの数秒で終わります。

ガルバノメーター
ガルバノメーター(検流計

ツボの位置を示すことができるのは、ツボの周りの皮膚とは異なる電荷を持っているからです。つまり、人間はエネルギーを持った存在であり、MRIや脳波など、それらの現象を利用して、病気の人を診断したり、治療したりしているのです。

EEG:《医》脳波図
脳波計

だから、それらはエネルギーの医学でもあります。エネルギーの変化は、細胞や身体に劇的な変化をもたらします。繰り返しになりますが『Mind to Matter』にはこのような話がたくさん載っています。たくさんの事例があり、たくさんのエビデンスがあり、たくさんのランダム[無作為]化比較試験があります。
私たちの非営利団体のウェブサイトには、600件以上の研究が掲載されており、アルツハイマー病、ADHD、肥満、腎臓病、メタボリック障害など、あらゆる症状の人々が癒されています。レイキ、EFT、エネルギー療法、浄霊、セラピューティック・タッチ(タッチ療法)などのエネルギー療法を行う人たちです。

エネルギー療法


これは3つの研究ではなく、この種の技術を累積した1000以上の研究です。エネルギー療法は、効果があるだけでなく、すぐに効果が出ることが多いことを示しています。


ドーソンは『Mind to Matter』の中で、ビル・ベングストン博士 Dr. Bill Bengston の科学的な研究を紹介しています。ベングストン博士は、多くの実験で ”エネルギー・ヒーリング”の引用による顕著な効果を示しました。

エネルギー・ヒーリング
実践的なヒーリング

サンダーボルト・プロジェクトは、いつものようにこれらの質問には立場を表明しませんが、ドーソン氏にベングストン博士の研究結果を列挙してもらいました。

ビル・ベングストン博士の科学的な研究

ええ、ビルはユニークですね。動物実験はたくさんありますが、ビルの方法はサイクリング(循環)と呼ばれています。人や動物に手をかざして、病気のエネルギーを変化させるための精神的なプロセスを行うエネルギー・ヒーリングの手法です。疾患のエネルギーをシフトさせるための精神的なプロセスを行います。

ビルの研究がユニークなのは、現在、様々な人が彼の手法を用いて13の無作為化比較試験を行っているからです。通常、これらの実験は、マウスに癌を発症させる物質を注射して行います。その結果、大きな乳がんが発生し、最終的には臓器を押しつぶし、通常15~20日で死亡します。この試験でマウスが生存した最長日数は21日です。

そして、ビルの調査では、ビルのメソッドの研究では、たった一回の試験で、このマウスが治ることを発見しています。このマウスは、がんが治っただけでなく、マウスの寿命(約2年)を全うし、その後もがんに対する免疫を持っていました。

動物実験

『Mind to Matter』で報告した、とてもクールな実験では、ビルが遠く離れた場所にいるマウスのグループにエネルギーを送っていました。そして、マウスを入れたケージの真下では電磁気を測定していました。そうして、ランダムな間隔で、遠く離れたビルの家でブザーが鳴らされました。それから、この大学の一室にあるネズミのケージに、遠くからエネルギーを送るのです。また、大学の他の場所にある他のケージにもマウスがいるが、彼がターゲットにしていたのは、緑色に塗られた部屋にいた1匹だけでした。

緑の部屋のマウスはビルからのエネルギーを受け、赤と紫の部屋(キャンパスの別の場所)のマウスはそれを受けず、ケージの下に磁力計を置いていたのです。

緑の部屋のマウス

そして、ビルがそのマウスにエネルギーを送るシグナルが出たまさにその瞬間に、磁力計が約25%変動し、電磁気の大規模な変化が生じました。これはエネルギーの場です。
地球上のどの地理的地点でも全く安定しているはずのエネルギーが大きく変動したのは、ビルが緑の部屋のマウスにエネルギーを送ったまさにその瞬間だけで、紫と赤の部屋の磁力計は影響を受けませんでした。

これには多くの証拠があるので、私は人々にエネルギー・アプローチを使うことを強く勧めます。メスなどで体を傷つけたりしません。悪い副作用もありません。体を傷つけることもありません。エネルギーは人を癒します。
実際『Mind to Matter』という本の中で取り上げたあるレビューでは、過去50年間に発表された175の研究で、様々なエネルギー療法が私たちの体に有益な効果をもたらしており、その効果は決して小さくないことを示しています。

エネルギー療法

幹細胞が再生する、幹細胞が病気の組織に付着して修復する、テロメアが長くなる、代謝に役立つ酵素の量が増加し、コルチゾールのようなストレスホルモンの減少、免疫グロブリンのような免疫因子の増加、これらはすべてエネルギー治療をベースにして起こっています。つまり、エネルギーでありながら、私たちの体という物理的な素材に大きな変化をもたらしているのです。
テロメア:染色体の末端部分。数塩基からなる特徴的な繰り返し配列が存在し、体細胞では分裂ごとに短くなるから、寿命と関連すると考えられている

テロメア
テロメア

私たちの意識が周囲の世界にどのような影響を与えるのかを科学的に調べ始めたとき、示唆に富む研究がいくつか見つかるだろうと思いました。

私が驚いたのは、こんなにたくさんのものが見つかり、それが何を示しているのかということでした。その結果、主観的な証拠であれ、本当に確実な証拠であれ、私たちの意識、人間の意識が物理学の4つの基本的な力に影響を与えているという証拠があることがわかったのです。
それは、電磁気、重力、そして原子をまとめる強い核力です。弱い核力は、ウラン、プルトニウム、アメリシウム、フランシウムなどの放射性崩壊で測定されます。この粒子を放出し、何年もかけて減衰していきます。それは弱い核力ですが、これら4つの力のすべてが人間の意識によって影響を受けるという証拠があり、本の中で話している最も興味深い実践的な研究は、水の上で行われたものです。

水は非常に単純な分子で、大きな酸素原子1個と小さな水素原子2個がくっついていて、これら3つの原子の結合角度は104.5度で、これは一定です。100年近く前から測定されていることですが、2つの水素が大きな酸素と結合する角度は、常に104.5度であることがわかっています。

2つの水素が大きな酸素と結合する角度は、常に104.5度

これは事実ですが、興味深い研究のひとつとして、ヒーリング・タッチ・プラクティショナーによって水が清められた(祝福された)後、その結合の角度を調べたものがあります。そこでプラクティショナーは、水の入った小瓶やグラスに手をかざし、実際には触らずに手を近づけ、手を通して癒しの意図を流し、再び水を測定しました。

水の入った小瓶やグラスに手をかざし

そうすると、その2つの水素の間の結合角度が104.5度からそれ以下に変化しました。ヒーラーに清められた(祝福された)水の実際の分子構造には、かなりの変化がありました。

また、別の一連の研究では、研究者は祝福された水を植物の水やりに使用しました。その結果、祝福された水を与えられた植物は、そうでない水を与えられた植物に比べて、はるかに早く、はるかに強く成長し、高いクロロフィル含有量を持つことがわかりました。
このような試みから、私たちは文字通り、純粋に意図して、少なくとも周囲の水の分子を変化させることができるようです。

水に対する浄霊の効果
水に対する浄霊(Johrei Effects)の効果:水滴を数えることによる試験的研究

また、本の中で紹介しているように、人間がDNAに影響を与えることができるという研究もあります。この一連のフェーズでは、DNAの構成を変えようとする人たちがいて、とても興味深かったです。

人間がDNAに影響を与える
人の意図に触れる前後の
DNAの紫外線吸収量
上がafter
下がbefore
縦軸:吸光度
横軸:波長(nm)

DNAはもちろん二重らせんで、ある程度のねじれを持っています。梯子のように見えますが、ねじれた梯子であり、DNAサンプルのねじれの量、ねじれの度合いは、いくつかの精巧な装置を使って測定することができます。

DNA、二重らせん

そこで研究者は、ボランティアの人たちに「ここにヒトのDNAが入ったビーカーがある。そして、そのDNAのねじれをより強くしてほしい」と言ってみました。

DNAが入ったビーカー

このようにして、彼らは部屋の中でビーカーに向かってDNAを思い浮かべながら、DNAに意識を集中させて、ねじれをきつくしていったのです。科学者たちは、注目を浴びた後のDNAを測定しました。何も起こりませんでした。
しかし、その後、彼らはボランティアに深くコヒーレント coherent 状態(揺らぎながら、揺らぎの大きさは常に一定である状態)に入ってもらいました。つまり、瞑想をしているときです。深い瞑想をしているときは心臓のリズムが一貫 coherent したものになり、脳のリズムが整い、それらが全身を同調させるのです。

瞑想をしているとき

コヒーレント状態(瞑想状態)の人たちがDNAフラスコに意識を投影すると、DNAは確かにきつくねじれていました。

そこで研究者たちは、一連の実験を行いました。そして「OK、DNAの入った小瓶を3つ置いてみよう」と言ったのです。それがラボのあちこちにあるんです。真ん中にも左手にもあるし、右手にはDNAの入ったフラスコがあります。同じDNAのサンプルです。
真ん中のフラスコに入っているDNAを、より強く捻るつもりでいてほしいと伝え、右と左のフラスコはそのままにしておきます。繰り返しになりますが、コヒーレンス(一貫性、統一性、つまり共鳴している状態のこと)でないときは変わりませんが、コヒーレンスであるときは、真ん中のフラスコは変わりますが、他の2つのフラスコは変わりませんでした。

研究者はこう言いました。これが、あなた自身のエネルギーフィールドの影響、人為的な結果であるかどうかを見てみましょう。これを50マイル先に移動させてみましょう。
そして、3つのビーカーを50マイル離れたところに置きました。OK、今度は、他の2つではなく、右のビーカーだけのねじれを変えてほしいと言ったところ、瞑想者たちはそれができました。

DNA

つまり、人間の”注目”が文字通りDNA分子の構造(形態)に影響を与えているのです。それが胸を躍らせなければ、あなたの思考、意識、一貫性の度合いが、文字通り分子を変化させていると考えてみてください。
あなたの体から遠く離れた隣のグループは50マイル離れたところで、ある氣の師匠の場合は1200キロも離れて。

このような効果を示すツールを科学が提供してくれるようになったことは本当に素晴らしいことです。それを治療や人間の利益のために使えるようになる夜明けを迎えています。

──おわり

Mind to Matter マインド・トゥ・マター

動画で紹介されているドーソン氏の著書『Mind to Matter』は翻訳されていませんが、どんなことが書かれているのか、どんな人なのか知りたくなったので、さわりだけですが、著者のサイトから紹介させていただきます。

マインド・トゥ・マター
[サブタイトル]脳がいかにして物質的な現実を作り出すか、その科学と実践。
あなたの脳が物質的な現実をどのように作り出すかという驚くべき科学

想いがモノになる。これは顕在化した事実です。私は今、椅子に座っています。
それは誰かの心の中にある考えから始まりました。フレーム、生地、曲線、色など、細部に至るまで、最初に考えられたものです。
思考がモノになる。これは明らかに事実ではありません。
どんなに真剣に考えても、ナショナル・フットボール・リーグのクォーターバックにはなれない。もう16歳にはなれません。スターシップ・エンタープライズのパイロットになることもない。
思考がモノになる方法と、思考がモノにならない方法の間には、広い中間領域があります。

なぜですか?
なぜなら、私たちは思考の限界まで創造し、可能性の限界まで人生を広げたいからです。
私たちは、できるだけ幸せで、健康で、裕福で、賢明で、充実していて、創造的で、愛されていたいと思っています。しかし、決して実現しない夢を追いかけるのもよくありません。
科学の厳格な基準を適用して調査すると、その中間領域は非常に大きいことがわかりました。研究によると、考えて意図的に使うことで、普通では考えられないようなものを作ることができるそうです。

エネルギー療法
Mind over Matter 気力で乗り越える

これはポスト物質主義の証拠となるものです。昔から言われている「気力で乗り越える Mind over Matter」は、いずれ自然の科学的な法則になるでしょう。
私の疑問は、この能力をどうやって高め、強化していくかということです。

私たちは「意識」です。私たちは体を動かす。とてもシンプルです。

私はこのようなものが大好きです。私は人生の中でずっとガンフーやカンフーを学んできましたし、その中で気功を目撃し実践してきました。
……家では雨水を集めて、飲み水や料理に使っています
……私の水槽には祈りの言葉が書かれており、間接的に何人かの人々の苦悩を癒しています
……私はこのビデオの内容についてよく知っています
……ああ! 私はグラウンディング、別名アーシングも実践しています
……これは素晴らしいです。

私は何年も前から、感情的な癒しと肉体的な癒しのために、エモーショナル・フリーダム・テクニックを効果的に使ってきました。それは、心と体のシステム(再プログラミング)を促して、自分自身を変化させ、癒すためのレシピを学ぶようなものです。最近では、周波数ヒーリングを試していますが、今のところとても良いです。

目に見えないエネルギーが、目に見える肉体を創り出すのです。
南米のある外科医は、実際には体に触れず、エネルギー体を調整しています。彼はエネルギー体を調整するのです。彼は料金を取らないだけでなく、何百人もの患者を定期的に診ています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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