自民党で石破内閣への不信任を出して、それで解散総選挙になると、これは喜劇ですね

立憲の野田代表は減税反対の増税派なのですから、石破内閣への不信任など出すはずもなく、つまりは野党ではなく第二石破派みたいなものなのですから参議院選挙で惨敗するのも当然のことなのです。敗戦後80年になって、やっと日本国民の多くが、日本の国を操り動かしているのが誰なのかが、判ってきましたから、今までの日本の既成政党では、日本国民の生活は救われないことに気が付いてしまいましたね。
ディープステートの皆さんがトランプ大統領の暗殺に失敗していなかったら、世界の闇も表面化することなく、数世紀にわたる悪魔崇拝の皆さんによる、世界支配も暴かれずに済んでいたはずです。しかし、神はトランプ大統領を護りましたね。多くの善良な人類は神に感謝しなければなりません。
世界には表面上の独立国は数多く存在していますが、その多くは日本と同様にディープステートの支配下にあり、本当の独立国と言えるのは、ロシア、中国、インド位なものだと思います。いずれの国も核兵器を持っていますから、ディープステートの皆さんも、この三国には迂闊には手を出せないのです。
そこでウクライナ戦争ですが、NATOと言ってみたところで米国を抜きにしては、NATO、それは絵に描いた餅の様なもので、とてもロシアに勝てるものでは無いのです。ウクライナ国なるものは、そもそも福島県の地域分類である、会津、仲通り、浜通りと一緒で、元々、種々の理由で三地域に住みわけがされていたもので、東部にはロシア人が多数住んでいるのです。
ロシアの弁護をするわけではないが、ウクライナのディープステートの息のかかった皆さんが、親露政権を謀略で倒し、東部のロシア人を数多く虐殺したことにより、プーチン大統領は止む無く軍事作戦を展開せざるを得なかったのです。その背景には、ロシアの豊富な資源を狙ったディープステート側のグローバル化政策なる、ロシアへの経済侵略があったのです。
トランプ大統領もディープステート勢力と戦っているのですから、プーチン大統領とは同じ立ち位置にいるのです。ですから、プーチン大統領はバイデン大統領とは一度も会おうとしなかったのに対し、トランプ大統領とは何度も会うのです。ウクライナからモスクワまで、僅か3分で核ミサイルは届くのです。ロシアとしては、ウクライナ国の軍事化やNATOへの加盟など許すはずもなく、もしそうなれば核の使用も決意することになるでしょう。
ウクライナ軍が戦闘では負けており、米国の軍事力を抜きにしてウクライナがロシアに勝てるわけがありません。やはり。ロシア人が数多く住む東部地域をロシアに禅譲して、トランプ大統領仲介の下で和平とするのが賢明な方法だと思います。どんな場面もそうですが、潔く引くことが多くの人々を救うことになるのです。
石破総理も同様に潔く身を引くことが自民党のため、そして国家、国民のためになることを忘れてはなりません。



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