2026-04-04

現代の日本

2009年G7蔵相、中央銀行総裁会議終了時の酩酊記者会見について!

2009年G7蔵相、中央銀行総裁会議終了時の酩酊記者会見について!日本にも警察司法でも手の出せない深い闇があります。2009年の中川昭一蔵相の酩酊記者会見での社会的抹殺、2022年の安倍元首相の暗殺等が良い事例です。最近は何が起こっても驚かなくなりました。「こんなことは、この日本で絶対にないだろう」と思うことも実際は起こるということに何の疑問も抱かなくなりました。2009年のG7蔵相、中央銀行総裁会議で、当時リーマンショックで世界的経済不況に陥っていましたが、それを打開するために日本がIMFに1000億ドルの融資をすることを決定し、実際に融資し、世界を救いました。それに難癖を付けたのが日本の財務省でした。世界を牛耳る金融資本、グローバリストもリーマンショックを機に世界支配を強めようとしていた矢先の日本のIMFへの1000億ドルの融資でした。中川財務相は、「その融資の資金は米国債を売ればいい」とまで公言していました。それがアメリカを怒らせたのも間違いないところです。会議後の中川財務相の酩酊記者会見についてGEMINIに調べさせました。夫人の中川郁子氏のFACEBOOKの投稿が物議を醸しま...