要するに、ユーチューブが絶対に、流さない情報が、ニコ動では、比較的、自由に流されてきたのです。
したがって、上記、ニコ動へのサイバー攻撃の犯人勢力は、ユーチューブを監視、規制している連中ではないかと疑われます。

世界を闇支配するディープステート連中にとって、日本のニコ動が、目障りになったのか:サイバー攻撃を受けたニコ動の復活を心底、祈る!
新ベンチャー革命2024年6月13日 No.3286
1. あのニコ動に、大規模サイバー攻撃を仕掛けた勢力は、ユーチューブを監視・支配している連中と疑われる!
本ブログでは、前々から、外部情報として、ニコ動の投稿を引用することが多かったわけですが、この6月8日に、ニコ動は、外部の何者かによる大規模なサイバー攻撃を受け、それ以降、6月13日朝現在、いまだに、復旧できていません。
近未来、正常化できるのかどうかも、現時点では、不透明となっています。
これだけの大規模のサイバー攻撃が行われることは、過去にも、それほどなかったと思われますが、この攻撃主の意図は、ニコ動を、完全に潰すことなのではないでしょうか。
もしそうなら、何故、ニコ動は、そこまで攻撃されなければならないのでしょうか。
本ブログの見方では、ニコ動とユーチューブの違いを知ると、ニコ動がなぜ、狙われたのかが見えてきそうです。
要するに、ユーチューブが絶対に、流さない情報が、ニコ動では、比較的、自由に流されてきたのです。
したがって、上記、ニコ動へのサイバー攻撃の犯人勢力は、ユーチューブを監視、規制している連中ではないかと疑われます。
2.現在のユーチューブ投稿には、筆者が、ブログのネタにしたい情報は、ほとんどないと言える!
ニコ動に比べて、ユーチューブの方が、全体的に規模が大きく、国際的でもありますが、筆者のブログネタは、ユーチューブには、ほとんど、存在しません。
この現実からわかることは以下です、すなわち、
ユーチューブは、ディープステート連中の監視下にあって、彼らにとって、不都合な投稿は、すべて、削除されていることを意味します。
今のユーチューブの投稿者は、どのような投稿をしたら、削除されるのか、ほぼ、把握しているでしょうから、投稿の量は多くても、無難な投稿ばかりであり、筆者にとって、ブログネタにしたい投稿は、皆無に等しいのです。
今のディープステート連中は、巨大な権力を有していて、世界規模で、ネット社会を監視し、自分たちに不都合なネット投稿を片端から、削除するわけです。
この結果、彼らに監視されるユーチューブの投稿は、まったく、筆者の興味を引きません、そのことが、今回の、ニコ動のストップで、よくわかりました。
3.ユーチューブを監視するディープステート連中の究極の目的は、地球の一般人の人口削減にあり
上記、ディープステート連中は、ここ数年、あの新型コロナのパンデミックを仕掛けて、おもむろに、あのワクチンもどきを世界規模で、提供した上、世界の一般人を騙して、あのワクチンもどきを接種させ、世界の一般人を、早死にさせようと謀ってきました。
このような彼らの謀略は、上記、ニコ動への投稿情報から、一般人にも、わかったのです。
そのことに気付いた、ディープステート連中は、遂に、ニコ動の破壊を実行し始めたと言うことです。
彼らは、すでに、日本政府を実効支配し、日本のマスコミもことごとく、支配していて、彼らに不都合な情報は、日本の一般人には、ほとんど、知られることはありません。
しかしながら、彼らから観て、ニコ動は、彼らの支配を巧妙にかわし、彼らに不都合な情報も、これまで、流してきたのです。
そして、これまで、ニコ動が、彼らに見逃されてきたのは、ニコ動の情報は、ほとんど、日本語ベースであり、しかも、規模もそれほど大きくなく、目立たなかったからでしょう、
ところが、最近、彼らも、ニコ動の存在に気付いて、目障りとみなされ、今回、ニコ動は、彼らの雇った悪徳犯罪組織によって、大規模なサイバー攻撃を受けたと思われます。
いずれにしても、このニコ動が、今後、どうなるか、予断を許しません。



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