2023-08-22

プラズマ宇宙論

プラズマ宇宙論・・・地球は空洞プラズマで帯電し電気的に球体を成している電磁流体です

地球は空洞、プラズマで帯電し電気的に球体を成している電磁流体現代科学では、地球は中心に行くほど密度が高くなる岩石と金属で充満していると考えられています。しかし、プラズマ宇宙論では「地球は空洞、プラズマで帯電し電気的に球体を成している電磁流体である」と判明しています。以下にこの理論を詳細に論じている記事を紹介します。電気的地球科学への招待②ー空洞地球現在の科学では地球内部には地表にあるよりも密度の高い岩石と金属が充満していると考えられています。その根拠として重要なキャベンディッシュの実験があります。18世紀末にイギリスで2番目に金持ちだったキャベンディッシュが行った地球の比重を測る実験です。しかし、この重要なキャベンディッシュの実験には問題があると指摘されています。また、国際宇宙ステーションで行われた微小重力下での物体の回転実験は、意外な結果をもたらしています。地震の解析からも地球内部は従来考えられていたものとは大きく違うようなのです。人類が実際に地球を掘ったのは、たった12キロメートルの深さでしかありません。地球の半径6378キロメートルあるうちの12キロメートルです。地球内部の大部分...